Portraite

アヤカさん 旅の途中~道の傍らで見つけた春 “Part 1 of 2”

2018年02月20日 投稿

清水一家の皆さんが諸事情で不参加となり私が総代で参加 (2018年2月17日、TOKYO美マージュ)。

まさかの快晴の一日と期待したものの、そうは問屋が卸さずで房総フラワーラインは海砂を含んだ風が直撃で目も開けられぬ強風でした。
南房総への道すがらで廃バスなどに立ち寄り撮影。
『道の傍らで見つけた春』になる筈の菜の花は・・強風のため即刻退散で残念!
アヤカさん、美マ・道川さん、hideさんお疲れさまでした。

1

katty(カティー)さん 『浮世の女』 “Part- 4 of 4”

2018年01月25日 投稿

2部の後半は再び新宿ゴールデン街でストリート撮影。
陽も当たらなくなった路地で風通しが良さそうな衣装(笑)のカティーさん。
カメラマン達は厚着ヌクヌクの服なのに、流石のプロ根性ですね~
和洋折衷の衣装がカッコ良かった!

尚、新宿ゴールデン街でのストリート撮影は許可を頂いています。

1

katty(カティー)さん 『浮世の女』 “Part- 3 of 4”

2018年01月25日 投稿

2部の前半は再びジャパニーズバー『猪鹿蝶』での撮影でした。
衣装チェンジで雰囲気が可愛・綺麗系からガラリと変りました。
この部では初めてお会いしたカメラマンとペアーで撮影。
もう少しだけ店内が広いと色々とアレンジできるのですが・・でも、面白かった。
至近距離で広角を使うのは被写体がかなりデフォルメされてしまうので、身動きできない場所では難しかった!
小道具の花札はkitaさん提供・・ごちそうさまでした。

1

katty(カティー)さん 『浮世の女』 “Part- 2 of 4”

2018年01月24日 投稿

1部の後半は新宿ゴールデン街でストリート撮影。
この辺りの路地を和の衣装を纏ったカティーさんとカメラを構えたおじさん達の小集団。
道行く観光客が遠巻きに眺めてました。
外国人の女性カメラマンが撮っていいですか?と数枚パチリ、聞けばプロの方だとか。
ひょっとすると海外の何処かのメディアに載るかも!?

尚、新宿ゴールデン街でのストリート撮影は許可を頂いています。

1

katty(カティー)さん 『浮世の女』 “Part- 1 of 4”

2018年01月23日 投稿

新宿ゴールデン街の一角にあるジャパニーズバー『猪鹿蝶』での撮影でした(TOKYO美マージュとフォトストロールのコラボ企画、2018年1月20日)。
『猪鹿蝶』の店内と新宿ゴールデン街でのストリート撮影の企画。
店内ではカメラマン二人のペアで入れ替で撮影、1部前半では舞珍さんとペア。
広さ8畳ほどの空間に和の装飾で花魁女子にはぴったしのコンセプト、しかし狭いのでタングステン・オパを2灯立てたら場所の入れ替わりも大変!
ストロボの持込なんて到底無理なのでオパのみで撮影。
和のテイストの空間にカティさんの衣装とパフォーマンスが映えてました。

今年の撮り始めでした。
久々に舞珍さん、kitaさん、Reiさんともお会いできました。
カティーさん、ご一緒のカメラマンさん、美マ・道川さん、おーくんお疲れさまでした。

1

katty(カティー)さん 奇界婚礼2~花籠 Part-2

2017年12月05日 投稿

katty(カティー)さんの乗ったロケバスが想定外のアクシデントで1時間以上遅れて笹川湖に到着。

カメラマンは電動ボートに乗っての撮影ですが、これがもう・・・・
二人一組なのですが、慣れないボートは思わぬ方向に迷走するは、ボート同士でぶつかるは、ベストポジと思ってカメラを構えているうちにユルユルと流されて撮りそこなうはで大変(笑) ストロボを立てて置いてもアッチの方向を向いてるし!

モデルさんのポジションも自由にならないので成り行きで順光ショット多め。
なかなか貴重な体験でしたが、諸々あって取れ高は少なめでした~

ではkattyさんメインのPart-2です。
kattyさん、姫宮らんさん、ご一緒のカメラマンの皆さん、美マ・道川さん、おーくん、ひでさん、お疲れさまでした。

1

姫宮らんさん 奇界婚礼2~花籠 Part-1

2017年12月05日 投稿

洋風の華やかな衣装をまとった花嫁を乗せ船は彼の国へと向かう。
湖面から突き出た立ち木の林・・笹川湖の絶景ポイントを電動ボートに乗って移動しながらの撮影でした。
(TOKYO美マージュ、2017年12月2日)
Part-1は初出演の姫宮らんさんです。

1

アヤカさん モアレ 偽視的存在 Part-4

2017年10月30日 投稿

黒いドレスにチェンジし髪をアップに、これまた素敵です。
ショート個撮分も混ざってます。
タイトルが『モアレ 偽視的存在』となっていますが計画時のままで、これは石切場の長年の雨に打たれた模様が『モアレ』に見えるためです。
このスタジオ撮影だと『アーミー何とか』になるのでしょう。

1

↓