Portraite

Katty(カティー)さん 砂丘の舞姫 “Part 2 of 2”

2018年05月18日 投稿

岩場を撤収し、雨を避けて某所で撮影。
予定では浜辺で夕陽狙いの撮影でしたが、雨は止むどころか降り続き断念。
マイカーでの参加でしたが、高速から一般道に下りた頃には豪雨で運転も大変でした。

夕陽撮影は何時かリベンジできたらいいな!!

皆さま、改めてお疲れさまでした。

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Katty(カティー)さん 砂丘の舞姫 “Part 1 of 2”

2018年05月18日 投稿

砂丘と周辺の撮影 (2018年5月13日、フォトストロール)

あいにく天気予報は午後から雨、予定を1時間ほど早めて砂丘での撮影からスタート。
この砂丘の頂上に向かって長靴を履いた足で登ろうとすると、ズブズブと砂に足を取られてなかなか登れない。
重い機材をぶら下げての行軍は運動不足の身体には厳しかった(美マ・あるある強行軍・・・笑)、もちろん翌日は筋肉痛。
頂上は強風、カティーちゃんは風も何のそのでポージングを決めてくれました。

砂丘での撮影を終えて岩場に移動、せっかくの素敵な衣装でしたがしばらくすると雨が強くなり撤収。
もうちょっと撮りたかったのに残念。

カティちゃん、ご一緒のカメラマンさん、フォトストロール・おーくん、一日お疲れさまでした&楽しかったです。

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Katty(カティー)さん 春絵巻~福島・春は遥か北へ (浴衣編) “Part 3 of 3”

2018年05月05日 投稿

最終ロケ地の大和川酒造店(大和川酒蔵北方風土館)に移動しての撮影。
浴衣に着替えたカティーちゃんを蔵の屋内外で撮影。
写真1~9は屋外、写真10~14は屋内の地灯りと小型のLED照明なのでミックス光で暗く演色性が良くありません。
尚、ここでの撮影は許可をいただいています。

大和川酒蔵北方風土館は、4100棟余りもある喜多方の蔵の中でも寛政2年(1790)創業の老舗酒造店。
平成2年(1990)醸造蔵を約1km郊外の「飯豊蔵」として新設し、旧蔵を北方風土館として当時の酒造りの作業蔵を見学コースとして開放している。
又、風土館内には利き酒コーナーや売店もある。

深夜に都内を出発し、早朝から天鏡台~新宮熊野神社~大和川酒蔵北方風土館を巡ったロケ撮は無事に終了。
少し遅めの昼食として喜多方ラーメンと餃子と生ビールでプチ宴会(某テーブルのみですが!!)後、帰途につきました。
しかし連休日なので高速の渋滞が凄く普段の倍程度の時間が掛かった。

強行スケジュールでしたがロケ撮を満喫しました。
改めて、美マ・道川さん、おーくん、ひでさん、そして小道具作りや衣装準備など頑張ってくれたカティーちゃんに感謝致します。

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Katty(カティー)さん 春絵巻~福島・春は遥か北へ (韓服編) “Part 2 of 3”

2018年05月04日 投稿

ロケ場所を新宮熊野神社に移動しての撮影 (時計を見るとまだ午前8時)。
尚、ここでの撮影は許可をいただいています。

韓服を纏ったカティーちゃんを長床で撮影。
赤基調の漢服が壮大な寝殿造の建物に見事に映えてました。
ここは、機会があれば季節を変えてもう一度じっくり撮ってみたいポイント。
傘に付いている『赤い房』はカティーちゃん頑張って手作りしたもの(毎回の頑張りに、感謝です)。

新宮熊野神社 長床について (会津17市町村の観光情報より引用)
天喜3年源頼義の勧請の古社。
長床は藤原時代の貴族の住宅建築としての寝殿造りの主殿の形式をふんだもの。
熊野神社の拝殿として建てられたもので、44本の太い柱に芧葺寄棟造り、周りには壁も扉もない吹き抜けの壮大な建物。
国指定重要文化財の「長床」は、熊野神社の拝殿として平安末期に建立された寝殿造の建物。
境内にある樹齢800年のご神木・大イチョウが四季折々に「長床」を彩る光景が見事。

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Katty(カティー)さん 春絵巻~福島・春は遥か北へ (ドレス編) “Part 1 of 3”

2018年05月02日 投稿

福島の春の絶景を巡る旅というロケ企画に参加しました(2018年4月30日、美マージュTokyo)。
なんと、午前零時過ぎに都内に集合、ロケバス移動で早朝から撮影という『美マ・あるある、トンデモ・スケジュール』(笑)

2018年の春も終盤、桜前線を追いかけて当初のロケ予定地は観音寺川。
しかし今年は何処も開花が早めで前日の開花情報では既に葉桜、予備プランの高地に位置する町営磐梯牧場も散り始め、最後の望みは天鏡台。
ロケバスで仮眠をしつつ、コンビニ機内食(?)をパクついて夜明け前に現地到着。
主宰者さん、モデルさん、参加カメラマン達の情熱が伝わったのでしょう、ここは見事に咲いてました(良かった~)。
写真15~17は次ロケ地に移動中に磐梯牧場の白樺並木に立寄り撮影。

最後の写真(No.18)は到着時の月明かりと桜、タイムスタンプは4時40分。
早朝の高所は気温も低く寒かったです(体感的には数℃)、日の出を待って撮影開始でした。
時間の経過と共に光が変わっていくのが楽しいです。

カティーちゃんの衣装はエメラルドグリーンのドレス、桜の色と見事なハーモニーでした(流石の衣装チョイス)。

カティちゃん、ご一緒のカメラマンさん、美マ・道川さん、おーくん、ひでさん、長距離ドライブの一日お疲れさまでした&楽しかったです。

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アヤカさん 春絵巻~山中湖の春

2018年04月24日 投稿

桜の時期を迎える山中湖エリアの野山や古民家を巡り富士山を絡めた春のポートレート企画でしたが、二十曲峠周辺は既に咲き終わり、花の都公園で僅かに咲いている程度でした(2018年4月21日、美マージュTokyo)。
こればかりは自然が相手で思うようにはなりませんね。
初夏を思わせる快晴の一日、サンパーク敷地内の庭園と古民家~鐘山の滝~二十曲峠周辺~花の都公園とポイントを移動しながらの撮影でした。

いつもはNikon純正レンズを持ち出すことが多いのですが、この日はSigma 135/F1.8 Artを持ち出したので、ついでに防湿庫で出番待ち状態の50/F1.4 Artと24-105/F4 ArtのArtレンズ3本で撮りました。
Artシリーズは開放からキレッキレッの解像ですが、やはりポトレには135/F1.8のピントピークとボケが絵になる描写が好みです。

アヤカさん、ご一緒のカメラマンさん、美マ・道川さん、おーくん、ひでさん、お疲れさまでした。

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Katty(カティー)さん on Studio Lumiere’k “美しき幻想の世界 Part-2 of 2”

2018年04月04日 投稿

Part-2は中世ドレスのショットを掲載。
ルーブルの絵画から抜け出たのではと思わせる豪華な中世ドレスに帽子とアクセサリー。
撮った絵をみると本当にゴージャスな佇まい、素敵だ~

写真1~5はGodox AD200 に FireflyⅡ(改)これに色温度変換フィルター(CTO FULL)を仕込んだ2灯焚き(写真23、参照)。
写真6~22はタングステン・オパの2灯焚き。
思ったより背景にある電飾の灯りが明るかった、オパをもう少し明るくしても良かったかもと反省。
創作ポートレートの撮影は凄く楽しい、また次の機会を心待ち。

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Katty(カティー)さん on Studio Lumiere’k “美しき幻想の世界 Part-1 of 2”

2018年04月04日 投稿

楽しみにしていたスタジオ・リュミエールでの創作ポートレート撮影(2018年3月31日、フォトストロール)。
このPart-1はオリジナルのブライダルベリーとウェディングドレスのショットを掲載。

Kattyちゃんが手持ちのベリーから悩みまくってセレクトしただけあって鮮やかな色彩が白いスタジオに映えていた。
白いトレーン・ウエディングドレスには、徹夜して作った蝶々が程よいアクセント。
Kattyちゃんのセンスの良さと意気込みに感謝です。

撮影はカメラマン5名で1分間回しの順撮り。
短時間で回すので各自が持ち込んだ灯具を作り込める程ではありませんが、それでも十分に楽しめました。
写真1~16はGodox AD200 に FireflyⅡ(改)の2灯焚き。

Kattyさん、ご一緒したカメラマンの皆さん、お~くん、お疲れさまでした&楽しかった~

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